私が実践している乾燥肌の対策法

みずみずしい素肌を保つため、一年を通して保湿ケアを続けています。お肌が乾燥しているとファンデーションがきれいに塗れなくなってしまうなど、見た目にも老けた印象を与えてしまうほか、しわやシミなど様々な肌トラブルを引き起こすので、毎日意識的に保湿ケアを続けて、乾燥肌にならないように対策を続けています。ちなみに、空気が乾燥しやすい秋冬に私が実践している対策法は、顔を洗いすぎないことです。春夏は朝起きたときに石けんで洗顔し、夜もオイルクレンジングでメイクを落とした後に石けんで洗うというダブル洗顔を行っています。でも、乾燥が気になる季節は朝は石けんを使わずにぬるま湯で洗顔して、冬はクレンジングをした後はダブル洗顔を避けるようにしているんです。お肌を洗いすぎると乾燥がどんどん進んでしまうと聞いて以来、実践するようになりました。おかげで、いつも潤っていてツヤがあるとお肌を褒められることが多いです。

乾燥肌で悩まないために続けている対策

40代になったころから、急にお肌の乾燥が気になるようになりました。20代、30代とTゾーンの脂っぽさが気になる肌質だったのに、あるときから急に乾燥肌になってしまい、非常に戸惑った記憶があります。そのとき、いつもお世話になっている美容皮膚科の先生に相談して、乾燥肌で悩まないための対策方法を教えてもらったんです。そのとき教わったスキンケアの方法を毎日丁寧に続けるようになり、お肌の乾燥が気にならなくなったんです。私が実践しているのは、とにかく徹底的に保湿をすることです。洗顔後、お肌に化粧水を浸透させた後に美容オイルをお肌になじませて、水分を閉じ込めるようにしているんです。美容オイルを1滴だけお肌になじませれば、しっとりとうるおいのある素肌になれるので心強い存在です。美容オイルなら顔はもちろんのこと、ボディの乾燥が気になる部分にも使えるので、1本持っていると安心感があります。

お風呂に入るときも、乾燥肌の対策をしています

乾燥肌の対策をするとき、私は顔だけではなく、ボディの乾燥にも気をつけています。特に40歳の誕生日を迎えたころから全身のお肌が乾燥しやすくなってきて、ひどいときは肌トラブルが悪化して、皮膚科を受診しなければいけないこともあるほどなんです。そこで、特に冬は全身の皮膚が乾燥しないように、しっかり対策を行うように心がけるようになりました。たとえば、入浴剤を変えました。それまでは、冷えを解消したくて炭酸効果が期待できる入浴剤を選んでいたのですが、今は保湿成分が配合されている入浴剤に切り替えて、愛用するようになったんです。入浴剤を変えてからは、お風呂から上がった後に急いでボディミルクをつける必要がないくらい、全身のお肌がしっとり潤うようになりました。もちろん、顔も美容クリームをたっぷり塗って眠るなど、自分なりに対策を続けて、乾燥肌にならないようにしていきたいです。

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